草加光陽育成会では、草加市内在住の心身障がい児・者及び家族の生活の改善や福祉の向上を図ることを目的とし、啓発、相談、助言、生活支援、会員相互の親睦、交流、研修などの事業を行います。

昭和46年03月 障がい児・者の親が7人で親の会を結成
昭和48年03月 「つぼみ会」を発足(障害を持った子供の将来が健常者と同じように活動、生活できるよう立ち上げる)
昭和52年04月 「草加市心身障害児・者父母の会」と改称
昭和55年04月 「葦牙福祉作業所」開所(中学校特殊学級卒業後の生活訓練、自立及び社会の一員としての活動を目的に開設)
平成01年08月 「れんげ草」開所
平成02年04月 葦牙福祉作業所谷塚町に移転、「あしかび福祉作業所」と改称
平成05年04月 草加市の知的障害者の親の会を一本化し、「草加市手をつなぐ親の会」と改称
平成05年08月 「西れんげ草」開所
平成08年04月 「青柳太陽の家」開所
平成09年04月 「希望の家」開所
平成11年04月 「第二あしかび福祉作業所」開所
平成12年04月 希望の家設置承認
平成13年05月 希望の家青柳8丁目に移転
平成14年12月 親の会「30周年」記念誌発行
平成18年03月 「榮光の家」開所
「社会福祉法人光陽会」設立
平成18年04月 「草加光陽育成会」と改称
平成20年06月 「グループホーム光輪の家」開所
平成22年04月 あしかび福祉作業所西町に移転、「青空の家」と改称
第二あしかび福祉作業所「あしかび」と改称
平成23年06月 草加光陽育成会40周年記念式典、記念誌発行

※「草加光陽育成会」は「社会福祉法人光陽会」を全面的に支援、協力し、共に発展するよう活動を続ける。